SS速

2ch SSまとめ




スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


妹「ねぇ、お兄ちゃーん?あたし、彼氏と別れたんだー」

1VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 21:54:28.69 ID:nsgMKScN0
兄「それがなんだよ?」

妹「お兄ちゃんって、毎日毎日パソコンばっかやってキモいじゃん?」

兄「…」

妹「あ、怒った?怒った?」

兄「…その彼氏ってのと俺と何が関係あんだよ」

妹「もー!人の話は最後まで聞いてよ!お兄ちゃんの悪いところだよ、それ?」

兄「いいからさっさと言えよ!」

妹「あーうん、でさ、最近シてないんだよねぇ」





25VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:00:14.65 ID:nsgMKScN0
兄「…なにを?」

妹「えー?ここまで言って分からないとか、お兄ちゃんニブすぎ!まぁ、あたしに興味とかないもんねぇ?」

兄「…ハッキリ言えよ」

妹「まーお兄ちゃん、童貞だからしょうがないよねー?」

兄「っ!そんなの関係ねぇだろ!だから一体、なんなんだよ!」

妹「あたしの学校の男子ってさぁ、なんか皆ギラギラしてて引くの。なんか皆そういうのバッカでさぁ、
  あたし、しょっちゅう告白されて、皆羨ましがるけど、あいつ等とは相性合わないーっていうかぁ」

兄「だから!?」


28VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:01:43.64 ID:nsgMKScN0
妹「もー!怒らないでって言ってるでしょ?よーは、お兄ちゃんとエッチしてみたいって言ってるの!」

兄「……は?」

妹「ねーいいでしょ?あたし結構上手なんだよ?」

兄「…え?いや…え?」

妹「えへへ、キョドってるキョドってる!反応かわいいー♪やっぱこういうのがいいよねー」

兄「な、何だお前!?からかってんのか!」

妹「違うよー。お兄ちゃんってキモいけど、まぁ見た目は普通だし。ケド、性格は好きって言うかぁ…
  だから、あたしに新しく好きな人が出来るまで、相手してくれない?」


30VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:02:57.76 ID:nsgMKScN0
兄「な…!?」

妹「じゃさ、とりえあえずチューしない?それくらいお兄ちゃんでも経験あるよね?」

兄「ほ、本気か…!?」

妹「あったりまえじゃん!じゃあ、しよ?」

妹は俺に抱きついて、首に腕を回してくる。

妹「へへー?抵抗しないんだ?ん…」

唇が重なる。

兄「…!」

妹「ちゅっ!あぁ…お兄ちゃんとしちゃった♪ね、ね?どうだった?」


35VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:05:34.39 ID:nsgMKScN0
兄「うぅ…どうって…」

妹「他の子と比べてさ。あたしの唇、柔らかいって評判なの!」

兄「まぁ、柔らかかったけど…」

妹「うんうん!それで?」

兄「…いや、その…」

妹「…あれ?もしかしてお兄ちゃん…初めてだった?」

兄「……」

妹「もー!そういうことは最初に言ってよね!まぁしちゃったから、しょうがないケドぉ」


40VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:07:58.50 ID:nsgMKScN0
妹「じゃ、次ね?」

兄「え…?んんっ!?」

再び唇を塞がれたかと思うと、すぐさま口の中に舌が割って入ってきた。

妹「あむっ…ちゅる…んっ!れる…」

兄「んんー!!!」

妹「ぷはっ…ほら、暴れないの?」

そう言って、俺の下半身に手を伸ばしてくる。


45VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:11:11.56 ID:nsgMKScN0
兄「うっ!」

妹「んっ…ちゅ…れるっれるっ…!」

兄「んん…あぅ…ぷはぁ…はぁ…んっ!」

妹「あむあむ…ンチュ…ん…♪おっひふなっへひたぁ…」

不覚にも妹のキスで反応してしまう。
それで気を良くしたのか、妹の手が俺の下着の中に進入してくる。


48VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:12:26.93 ID:nsgMKScN0
妹「ぷちゅ…あぁ、ん?どう?お兄ちゃん、きもちい?」

慣れた手つきで俺の物を直接触り、優しく上下に撫でる。

兄「うぅ…!」

妹「あはっ!お兄ちゃんの熱いよぉ?それに、結構おっきいね?」

兄「お前…本気か…!うっ!?」

妹「当たり前じゃん。そうじゃなかったらこんなことしないよ?」


58VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:15:23.54 ID:nsgMKScN0
兄「ちょっと、手が…あぁ!」

妹「ヤバイ、お兄ちゃん可愛いスギ…♪こんなに感じてくれるなんて、嬉しいなぁ」

妹は下着に手をかけて、降ろそうとしてくる。

兄「うわっ!ダメだって!」

慌てて静止する。

妹「ホラ、抵抗しないの…あむっ…!」

妹「ちゅ、…チュ♪ほらぁ?こうやってぇ、お口だけじゃなくて、おちんちんにもキスしてあげるのになぁ?」


63VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:18:09.21 ID:nsgMKScN0
妹「あむっ…んっ、んんっ…れろれろ…れろ…んちゅ♪…ね?」

妹のキス責め。
下半身を責められながら、口内を貪られる。

妹「ちゅ、ちゅ…ちゅ♪ お兄ちゃんのこのガチガチになったの、舐めたいなぁ?あたしが大きくしたんだもん。いいよね?」

兄「はぁ…はぁ…」

頭がくらくらして何もか投げられない。
もう、頷くしかなかった。

妹「やたっ!ありがと♪…ちゅ!」

俺の頬にキスをすると、
下着を降ろして同時に自分もしゃがみ、
上目遣いで俺のモノを見上げてくる。


68VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:20:52.12 ID:nsgMKScN0
妹「うわぁ、ビクンビクンしてる…先っぽパンパンだし…お兄ちゃんフェラも初めてだよね?」

うんうん、と頷く。

妹「えへへ♪初めて、いただきまぁす♪あぁむっ!」

妹は一気に根元まで咥え込み、ちゅるちゅると吸い上げながら先端まで涎でベトベトにしていく。

妹「んぐ…ぢゅるるる…んぽっ!はぁ、はぁ…うわぁ、テカって一気にエロくなったね?」

妹の言うとおり、涎で水っぽくテカっている。
確かに、普段見ない姿のソレに一種の興奮を覚えた。


71VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:23:36.39 ID:nsgMKScN0
妹「お兄ちゃんって、もしかして結構感じやすい?」

兄「知るかよ…うっ!?」

妹「んふっ…先っぽからガマン汁凄いし…優しくしてあげるから、出すのちょっと我慢してね?」

そう言って、舌先を俺の先端に伸ばし、我慢汁を掬い取って舐める。

妹「ぺろ…ん…んくっ…はぁ…」

妹「じゃ、舐めるね?はむっ!」


78VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:25:49.56 ID:nsgMKScN0
兄「うっ!はぁはぁ…だから、もう…!」

妹「んーしょうがないなぁ…じゃあ交代しよっか?」

兄「…へ?」

妹「今度はぁ、お兄ちゃんがしてよ?」

妹はそう言って、下着以外を脱いでベッドに寝そべる。


81VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:27:34.34 ID:nsgMKScN0
妹「さ、さ!好きにしちゃって?」

兄「や…でもだな…」

妹「あぁ、そか。経験ないんだもんネー?もー全部教えないとダメなのー?」

妹は少し楽しそうにそう言いながら
体を起こして、下着を取る。

妹「む…あんまり見ないでよね!体型は自信ないの!」


86VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:32:05.03 ID:nsgMKScN0
妹の言葉を無視して体を目で舐め回す。
…確かに。胸はあまりないし腰もくびれていない。

妹「…お兄ちゃんにそんな目で見られるとムカつく…!ちょっと触ってみてよ!」

腕をグイと引っ張られ、胸にあてがわれる。
少し揉んでみた。

妹「んぁ!だ、誰が揉んでいいって言ったの!…まぁ、別にいいんだけど…どう?柔らかいでしょ?」

兄「あ、あぁ…」

妹「ふふー♪でしょ?でしょお?気持ちいいよね?」

兄「う、うん」

妹「えへへ♪やった!」

妹の喜ぶ姿を見て少し顔が綻んでしまう。

妹「な、何!?ニヤニヤしないでよ!ほら、お兄ちゃんもあたしにしてよぉ!」


89VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:35:31.65 ID:nsgMKScN0
パンツも脱いで、恥ずかしげもなく足を開く。
無毛のスリットが、ピンク色にほのかに華やいでいた。

兄「思ってたより綺麗だな」

妹「…なっ!ちょっと!そんなこと言わなくてもいいじゃん!」

兄「お前本当に経験してるのか?」

妹「…!き、汚いよりもマシでしょ!?いいから早くしてよ!」

兄「…何、したらいいんだ?」

妹「舐めてよ…ぺろぺろって。涎一杯出して、一杯舐めて?」

兄「…分かった」

妹の足の間に寝転び、両手を伸ばしてスリットを左右に開く。
既に水気を帯びてかなり濡れていた。


93VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:39:34.10 ID:nsgMKScN0
妹「…ちゃんと濡れるまで舐めてよね…?お兄ちゃん下手そうだから痛くなったらイヤだし…」

兄「…え?」

妹「涎でもいいからベチョベチョにしてって言ってるの!もう、早くしてよぉ…」

妹は少しだけ懇願したように、そう言い放つ。

兄「でも、もう結構濡れてるんじゃないかこれ…?」

妹「…えっ?」


100VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:43:41.22 ID:nsgMKScN0
慌てたように自分に指を這わせる。
触れた瞬間、カァッと、顔が赤くなっていった。

兄「どう?」

妹「う、うぅ…!これは…その…!」

兄「ふむ…ぺろ…」

妹「ひゃうっ!?」

兄「ぺろぺろ…ぢゅるるるる」

妹「や!やぁ!いいから…んくっ!もう濡れてるからぁ…舐めなくても!あぁ!す、吸わなくてもいいよぉ!!」


103VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:47:24.49 ID:nsgMKScN0
兄「れるれる…んちゅ、ちゅ!」

妹「んにゃぁ!?こ、コラァ!!」

ドンッ!と両手で後ろに突き飛ばされる。

妹「な、舐めなくていいって言ってるでしょ!」

兄「で、でも…」

妹「でもじゃないの!調子に乗るな!」

兄「はい…」

妹「ったくぅ!」


105VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:49:41.86 ID:nsgMKScN0
兄「ゴメン」

妹「別にいいよ!…じゃ、じゃあ…準備できたし…その、シよっか?」

兄「…えっ…お前本当に、本気なんだな?」

妹「当たり前でしょ!じゃあ部屋の電気消すね?」

ピッ!とリモコンのボタンを押し、照明が落ち、
周囲が闇に包まれる。


108VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:53:08.70 ID:nsgMKScN0
兄「暗すぎじゃねぇか…?」

妹「お兄ちゃんに、あたしの顔、見られたくないから…」

兄「…そう」

妹「じゃ、ゴムつけるね…?」

兄「お前、そういうのはシッカリしてるんだな?」

妹「あ、当たり前でしょ!お兄ちゃんつけたことはある?…ないよね?」

兄「…うん」

妹「じゃあ、つけてあげるからじっとしてて?」

妹はどこかを漁った後、こちらに近寄ってくる。
そっと、指が触れた。

妹「ガチガチだね…?じゃ、このままつけるね?」


110VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 22:57:54.90 ID:nsgMKScN0
ピリピリと音がし、
少しして先端に何かが宛がわれ、
ソレが段々と根元へと広がり、全体に圧迫感を感じる

兄「できた?」

妹「…うん。多分」

兄「多分?」

妹「う、うん。いつも自分でしてもらってたし…多分大丈夫」

兄「そっか」

妹「じゃあ、寝転がって?あたしがしてあげるから」

俺は妹に言われたとおり、ベッドに寝そべる。
妹は俺にまたがり、自分のものをヌチヌチと擦り付けてきた。


113VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:02:48.44 ID:nsgMKScN0
妹「…んっ!」

兄「うぅ…」

妹「あ、あのさ…?」

兄「なんだ?」

妹「なんかスゴイドキドキするんだけど、本当に、お兄ちゃんとシちゃっていいのかな…?」

兄「…今更そこかよ」

妹「お兄ちゃんは、あたしとしたい?」

兄「…そりゃ、ここまで来たら…」

妹「そっか、じゃあ…あたしも」

妹は少し腰を持ち上げると、俺の先端を自分に宛がい、
ゆっくりと腰を下ろして行く。
ぬぷぬぷと、ゴムの上からさらに圧迫感を感じる。


116VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:07:07.20 ID:nsgMKScN0
妹「あぁ…ちょっと、おっきいかも…んんっ!」

妹の腰が、俺の腰に触れる。

妹「あぁ…デカイ…んぁ!ぜ、全部入ったよ…えへへ♪卒業おめでとう♪」

兄「うわ…本当にお前と…うう…」

妹「う、ンッ…アァ…!」

妹はその場で俺のモノを味わうように、腰を前後左右に軽く振る。

妹「ヤバイ…お兄ちゃんのおちんちん気持ちいい…」

兄「うっ…そうなの?」

妹「うん…♪イマイチだよぉ…♪あぁん!」

兄「えっ…?」


122VIPがお送りします[sage]:2010/09/15(水) 23:12:08.05 ID:HH58HEPn0
/(^o^)\


123VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:13:30.49 ID:nsgMKScN0
妹「んっ…い、今までで一番ってこと!んんぁ!腰振っていい?いいよね?
  もう我慢できないもん…んっ!」

ヌチヌチとゆっくりストロークが始まる。
抜きながら腰を前後に振り、再びゆっくりと俺を埋めていく。

兄「くあぁああ!」

妹「ヤバ…カリが…ギュウギュウくるぅ!」

兄「うあぁ…!妹…もっとゆっくり…!」

妹「ダメ、速く動きたい…!」

ズチュ!グチュ!ニチュ!
妹の腰の動きが激しさを増す。

妹「くるぅ…!んっ!」

妹がビクッと跳ね、俺に倒れ掛かってくる。


125VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:17:30.40 ID:nsgMKScN0
妹「ひゃ!ひゃぁ…ダメ、イクッ!あぁ!」

ビクッ!ビクッ!と何度も脈打ち、
妹はその度に甘美の声をあげる。

妹「気持ちいい…ヤァア…!んんっ!くぅ…はぁ…!」

プツンと、何かが切れたように、ぐったりと倒れる。
しかし、妹の中は何かを求めるように、俺を搾り取ろうと蠢く…。

兄「うぅ…あぁ!ダメ…くっ!」

ビュッ!ビュルルッビュルッ!
思わずゴムつきとはいえ、中で精を放ってしまう。

兄「はぁ…はぁ…!」

慌てて妹の中から引き抜く。
が、その拍子に中がかなりヌメヌメしていたのかゴムが外れてしまう。

妹「んぁ!お兄ちゃん、何抜いてるの…?まだするんだからね」

兄「…え?でも…」


128VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:24:27.81 ID:nsgMKScN0
妹「お兄ちゃん、まだイッてないでしょ?一杯、イジメてあげるんだから」

兄「えっ…!?ちょっと!んんっ!?」

妹に唇を塞がれる。
それと同時に、再び挿入される。

妹「うぅ…♪さっきよりヌメヌメしてる…それになんか熱いし、おっきいし…あぁ!お兄ちゃんのスゴい…♪」

ぐちゅぐちゅと俺と妹が直接触れ合う。
さっきの何倍も気持ちがイイ。頭がとろけそうになる。

妹「いいよぉ…あぁ!もっと、もっとぉ!」

ビクッ!ビクッ!と再び妹の自身が脈打つように跳ねる。
それと同時に妹の股間がキュウッと締め付けてくる。

兄「んぁああ!」

妹「あぁ…お兄ちゃん気持ちいいんだぁ…?ビクンビクンしてるよ…あぁ!」


130VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:28:59.65 ID:nsgMKScN0
妹「でも、あんまり揺らさないで…?またイッちゃうから…ね?」

妹は俺に体重を預けるように倒れると、
会館だけを求めるように、腰だけを動かしてくる。

妹「はぁ、はぁはぁ…!あっ!あぁ!お兄ちゃん、イッ、あうっぅ…お、おにぃちゃん!」

兄「あぁ…妹…!俺、また…!」

妹「え…?イクの…?いいよぉ?一緒に、いこうよ…?ンッ、ンアァ!」

兄「あぁ、イク…イクぞ…!?」

妹「うん!うん!アッ!アッ、あぁあぁああぁぁあああ!!」

ブルブルブルッ!と妹の体が打ち震えたかと思うと、
ガクガクと痙攣するように体が跳ね、キュゥッ!締まる。

ビュッ!ビュル!ビュルルルル!

二回目とは思えない射精感が俺の全身を包む。
子宮内部まで直接届きそうなほどの勢いで、発射される。


131VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:30:57.93 ID:GH0VANml0
ワッフルワッフル


133VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:31:51.61 ID:nsgMKScN0
兄「ゴメン…中で…うっ!」

妹「はぁ、はぁ…大丈夫だよ?ゴムつけたし…」

兄「うぅ…それが…」

その後、お互い余韻を味わった後、
妹がゆっくりと引き抜く。

妹「んんっ!あぁ、まだおっきいの?」

ぬぷっと妹の中から抜ける。
俺のモノは妹の愛液と白濁液でまみれていた。

妹「…え?あれ?お兄ちゃんゴムは…?」

兄「さっき、取れちゃって…」

妹「な、なななな!?なんで!?なんでスグ言ってくれなかったの!?今日、危険日なんだよ!?」

兄「へっ?」


138VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:35:33.01 ID:nsgMKScN0
妹「うぅぅぅ…どうしよぅ…」

兄「なんでそんな日にこんなことっ!」

妹「だって、一番感じるんだもん…その日にお兄ちゃんとしたかったから…!」

兄「…えっ?」

妹「うぅ…!責任とって!」

兄「へっ!?」

妹「もしデキちゃったら、責任とってよ!?」

兄「う、うん」

妹「あれ…?アッサリ」

兄「いや、もしもそうなったら責任は取るよ」

妹「はぁ…なに?お兄ちゃん、あたしに興味なかったくせに突然そんなこと言うんだ?」

兄「わ、悪いかよ!でも、その代わり俺とちゃんと付き合ってくれるか?」


141VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:37:51.74 ID:nsgMKScN0
妹「え…?う、うん!もちろんだよ!」

兄「他の男と寝たりしないでくれな?」

妹「…?あたしがそんな子に見える?」

兄「だって現に」

妹「…はぁ、お兄ちゃんって本当、あたしに興味ないんだね?あたしの学校、女子専門だよ?」

兄「…え?」

妹「男の出会いなんて、からっきし。まぁ、あっても関係ないけどね」

兄「え…でも彼氏って…?」

妹「あぁ、それはまぁ…男根のオモチャがありまして。ニシシ…♪」

兄「えぇ?そ、それって…へっ?」

妹「いや、まぁ…ほら?お兄ちゃんとエッチする口実というか、なんというか…ね?」

兄「な、なぁぁあぁ!?」

妹「こうなったら折角だし、さ?お兄ちゃんまだまだ元気だから、つづき、しよ?」


おわり


155VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:51:10.22 ID:nsgMKScN0
はじまり

妹「ねぇ、お兄ちゃーん?私、彼氏と別れたんだー」

兄「ふぅん」

妹「『ふぅん』ってなによ!もうちょっと傷心の私を労わってくれたりしてくれないわけ!?」

兄「しない」

妹「なっ!?」

兄「そもそもお前、元気そうじゃん」

妹「そんなことないもん!すっごーい傷ついてるんだから!癒しを求めてるの!」


156VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:52:27.12 ID:nsgMKScN0
兄「なら俺が癒してやるよ」

妹「…えっ?」

兄「俺と付き合え」

妹「お兄ちゃんってさ」

兄「うん?」

妹「私のこと、そんな目で見てたんだ…?」

兄「わ、悪かったな!正直お前、可愛いし…ずっと気になってたんだよ!」

妹「…キモ」


157VIPがお送りします[]:2010/09/15(水) 23:55:22.74 ID:nsgMKScN0
兄「…ガーン!」

妹「なぁんて、言うと思ったでしょ?アハハハ!残念でしたぁ!」

兄「えっ?」

妹「私もお兄ちゃんのこと、だぁい好き!お兄ちゃんと乳繰り合いたいなっ☆」

兄「い、妹!」

妹「待ってお兄ちゃん!私、乳繰り合う前にお兄ちゃんに一つだけ言っておく事があるの!」

兄「…な、なんだよ?」

妹「彼氏がいたとか嘘!お兄ちゃんの気を引くために言った事なの!私おにいちゃんしか見えない!」

兄「ふっ…そんなこととっくに分かっていたさ。俺は、お前を待っていたんだ!」

妹「お兄ちゃん…!」

兄「妹よ?乳繰り合うといえば!お風呂だよな!?」

妹「うん!お風呂と相場が決まってるよね!」

兄「気が合うな!行くぞ!」

妹「応っ!」

こうして俺たち二人は脱衣所に向かうのであった…。


159VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:01:06.08 ID:Acjt5Uhm0
妹「じゃあ…ぬ、脱がせるね?」

妹は俺のTシャツに手をかけて、ゆっくりと捲り上げる。

妹「あぅ…こんな近くでお兄ちゃんの裸見るとか…ちょっと恥ずかしいね?」

兄「そんなこと言っててどうする?これからお前の裸も見るんだぞ?」

妹「っ!そ、そだった!あぅ…!」

兄「俺も脱がせるぞ?」

妹「えっ?あ、うん…」

妹は恥ずかしそうにうつむく。
俺は制服のブラウスに手をかけ、一つずつボタンを外していく。


161VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:07:46.57 ID:Acjt5Uhm0
妹「あっ…!」

兄「どうした?」

妹「今、手でおっぱい触ったな!?えっち!」

兄「いや、触ってねぇよ!」

妹「さ、触ったもん!ぷにって、手の甲で!」

兄「こんな風にか?」

ブラウスから肌蹴て見えるブラの先端を指先でつつく。

妹「んあぁ!ちょ、ちょっと…そこは…んっ!」

俺はなおも執拗にブラをつつく。
すると次第に妹の言葉数が減ってきた。


162VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:11:02.06 ID:Acjt5Uhm0
妹「うぅ…」

兄「どうした?」

妹「あぅ…そこ、乳首ジャストヒット…してる…んっ!」

兄「それで何も言わなかったのか?」

妹「…」

兄「スケベ」

妹「ひぅ!?スケベ!?ち、違うもん!」

兄「乳首ツンツンされて喜ぶ変態」

妹「チガウの!ちがうー!」

兄「まぁ後で沢山してあげるから、とりあえず次はスカートね?」

妹「た、たくさん…!?うぅ…」

妹は顔を真っ赤にして顔を覆ってしまう。
その隙にスカートに手を伸ばす。


163VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:13:05.66 ID:Acjt5Uhm0
兄「…あれ?」

外す場所が見つからない。
なにやら織り込んで丈を短くしてミニにしているようだ。

兄「面倒だな…えいっ!」

下から外すのは面倒なので、上に引き上げてみた。
すんなりと肩近くまで引きあがる。

妹「うわっ!?何してるの!?」

兄「外そうと思って」

妹「そんなことしなくてもホックあるから!」

そう言って、妹はスカートを下げて自分で脱ぐ。
妹は下着と靴下を除いて全て脱いでしまう。
少し寒そうに肌をさする。


165VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:16:03.07 ID:Acjt5Uhm0
兄「…なぁ?」

妹「なに?」

兄「俺は一つ気づいた事がある」

妹「うん」

兄「お前のスカートは腰から落ちなかったが、肩の辺りまで簡単に上がったな?」

妹「…うん。それで?」

兄「つまり、お前の胸は尻よりもちいさ…ぐふっ!」

鳩尾に妹のショートアッパーがめり込む。

妹「余計なこと言ってないで早くして!」

兄「…ぐぅぅぅ…」

クリーンヒットしたようだ。
かなり辛く、俺はその場にしゃがみこんだ。


166VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:16:42.77 ID:Acjt5Uhm0
妹「はぁ…仕方ないなぁ…」

妹は俺をその場に寝転ばせ、ズボンに手をかける。

妹「んしょ…んしょ…!」

なんて情けない俺…。
しかし下着姿の妹に服を脱がせて貰うのもそれはそれで…

兄「えへへ…」

妹「ニヤニヤすんなっ!」

ボスッ!
顔に何か布っぽい物が覆いかぶさる。
この匂い…妹の靴下かっ!?

兄「すんすんすん…」

妹「うわぁああああ…!や、やめてよっ!」

妹が靴下を俺から奪ってしまう。

兄「くそっ…!」

妹「気持ち悪いと思って罰を与えたら、余計に気持ち悪かったよ…」


167VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:17:23.69 ID:Acjt5Uhm0
兄「俺に勝とうなんざ10年早いんだよっ!」

俺は妹の靴下の匂いで復活した。
俺は体を持ち上げ、下も持ち上げる。

妹「うっ…パンツが…ちょ、ちょっと…!どうして?」

兄「何がだ?」

妹「べ、別に…なんでも…」

兄「じゃあ、脱がせるな?」

俺は妹のパンツに手をかけ、一気に下に降ろす

妹「いぅっ!?なんで下から…」

兄「お前、毛生えてないんだな?」

妹「う、うぅ…言わないでよ!」

兄「いいじゃん。可愛いよ?」

妹「そんなに見ないで!」

そう言って手で覆って隠してしまう。


168VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:18:20.39 ID:Acjt5Uhm0
兄「チッ…じゃ、次な?」

妹のブラの肩紐を横にずらし、軽く抱き締める。
手を背中に回して、ブラのホックに手をかける。

妹「うぅ…何その慣れてる感じは…?」

兄「毎晩お前で想像してたからな」

妹「ば、バカ…!」

ホックを外すのは想像よりも難しく、
少し手こずりながらも外し、ブラをそっとどかす。
手のひらに収まりそうな小さな胸に、ぴょこんとピンク色の乳首が立っていた。
挨拶代わりに指先で軽く触れる。

妹「にゃう!?ダメッ!」

また腕で隠してしまう。

兄「これじゃ何も見えないだろ」

妹「うぅ…見ちゃダメ!」


169VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:19:12.00 ID:Acjt5Uhm0
兄「まったく…じゃあ次はお前が脱がせてくれよ」

俺は腰を突き出して、パンツを履いていることをアピールする。
妹の裸を見てか、息子は先ほどよりも元気に持ち上がっていた。

妹「うっ…分かったよ…」

妹は両手を伸ばして、俺の下着に手をかける。
乳首と股間が丸見えになり、触りたくなったが我慢した。
妹はパンツの前側のゴムを強く引っ張り、
俺のモノに当たらないように下に降ろして、性器を露出させる。

兄「そこから脱がせるとは…俺のがそんなに見たかったのか?」

妹「う、うわ…おっき…うわ、うわぁ!」

兄「聞いてないな…」

妹はビンビンに勃起したモノを凝視したまま、下着を足元まで降ろして脱がせる。
脱がせるとスグに立ち上がり、両手でスグに胸と股間を隠す。

妹「お、お兄ちゃんも大人になったんだねっ!?」

兄「え…?あぁ、まぁ…うん」

妹「うぅ…ピクピクしてる…」

脈打つその先端をツンッと指で触る。
それに反応してピクンッと跳ねる。


171VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 00:19:47.36 ID:Acjt5Uhm0
妹「凶悪なカタチしてるけど、少し可愛いかも…」

兄「よし。じゃ触らせてやるからとりあえず風呂場いこうぜ?」

妹「えっ?べ、別に触りたいわけじゃないよっ!?」

兄「ほら、いいから行こうぜ?」

胸を隠す妹の腕を取り、風呂場に連れ込む。
ガラガラガラ…ピシャッ!

風呂場に入ると、手で隠してしまう前に、抱き締めた。

妹「うぅ…?な、何?」

兄「お風呂に入ったらまずキスだろ?」

妹「え?えぇ!?き、キス!?」

兄「ほら、目を閉じて?」

妹「う、うん!」

軽く目を閉じて唇を少し突き出してくる。
俺はほんの少し口を開いて、軽く吸うように唇を押し当てた。


177VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 01:21:01.62 ID:Acjt5Uhm0
妹「ん…ちゅ…」

唇を離す。
妹の目はトロンとし、頬を朱に染めていた。

妹「もっと…」

兄「スイッチ入るの早いな」

妹「い、いいじゃん…もっと!」

兄「はいはい」

妹の腰を抱き寄せ、俺の股間をすべすべする妹のお腹に押し当てる。

妹「これ、こんなに熱いんだ…んんっ!?」

喋る妹の唇を塞ぐ。
唇を唇で揉むようにキスする。

妹「んっ、あむっ…んちゅ…ん…んあ…んちゅ、ちゅ…ちゅ!」

何度かキスを浴びせていると、妹からも口を動かしてくる。


202VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:05:41.91 ID:Acjt5Uhm0
妹「ちゅ、んんっ…おにいちゃ…んっちゅ、ちゅぷ…あぁ…」

唇を離す。
妹は少し俺の顔を見つめた後、
顔を真っ赤にして俯いてしまう。

妹「う、うぅ…お兄ちゃん上手すぎ…初めてじゃないでしょ?」

兄「そんなことたねぇよ。初めてだよ?イメトレの成果だ」

妹「どれだけイメトレしたの…」

兄「お前が生まれたときからだな」

妹「三つしか離れてないじゃん!」

兄「三歳からしてたんだよ」

妹「どれだけおませさんだっ!」


203VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 19:08:09.68 ID:QOsoe2WT0
わっふるわっふる


205VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:11:58.68 ID:Acjt5Uhm0
兄「あはは、だな。じゃ、今度はベロチューしようか?」

妹「…へっ?ど、どうしてそうなるの?」

兄「ほら、いいから口開けて舌出して?」

妹「うぅ…うん…」

舌を下唇に添えるように乗せて俺に差し出す。
妹の舌に俺の舌をあわせながら、唇を覆う。

妹「んんっ!?」

妹は少しだけ抵抗して腕で俺を引き離そうとする。
構わず強く抱き締め、優しく妹の口内を舐め回す。

妹「んんんっ!?んぢゅ、んぁ…うぅ…ぢゅ、ちゅ、ぴちゅ、ぢゅう…」

兄「ぷはっ…」

唇を離すと、妹はスグに唇を手で覆い隠す。


206VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:16:54.82 ID:Acjt5Uhm0
兄「…?なんだよ?そんなに嫌だったか?」

妹「う、うぅ…だって…」

兄「なんだよ、ハッキリ言えよ?」

妹「なんか…体中に電気が走ったみたいに気持ちよくて…怖かったの」

兄「へぇ、そんなに良かったんだ?」

妹「別に良かった訳じゃ…」

兄「そうか、じゃあ二度とキスしない」

妹「へっ!?それはダメ!」

兄「したいの?」

妹「う、うん…普通のチューなら…」


207VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:25:54.88 ID:Acjt5Uhm0
兄「そっか、じゃあ乳首触らせてくれたらしてあげる」

妹「な?えぇ!?なんでそうなるの!?」

兄「いいじゃん。気持ちいい乳首触ってもらえて、キスまで出来るんだよ?」

妹「あ、そうか。…って違う!」

兄「じゃあ、手は腰の後ろで組んでね?動かしたら触るのやめるからね?」

妹「うぅ…お兄ちゃんの変態!」

そう言いながらも後ろ手に組んで胸を突き出す。
突き出しても小さい可愛い胸、その先端に突起したピンク色を両手の指で触れる。

妹「んっ…!」

突起を潰すように、指で押し込む。

妹「あぅぅ…!」

そのままクニクニと時計回り、反時計回りに
弧を描くように、撫でる。

妹「あっ、やん…それぇ…!」


209VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:36:18.41 ID:Acjt5Uhm0
指を離し、人差し指と親指で乳首を優しくつまみ、
優しく指に力を入れ、指を前後にスライドさせる。

妹「うぅぅぅ…!あっ、あぁ!…んっ!?」

妹があまりに切ない声を出してくれるので、お礼に唇を奪う。
もちろん乳首の愛撫も続けながら。

妹「んん…ちゅ、ん…んっ!んふっ!あっ!」

兄「ちゅ、ぷぁ…どう?気持ちいい?」

妹「んっ!んあ!う、うん!ぁ!あぁ!」

だいぶ気持ち良さそうだ。
俺は右手を乳首から離して、妹の太ももに伸ばしさする。

妹「んぁっ!?」

そのまま内股に手を這わせる。
少しじんわりと汗をかいているが、スベスベとして気持ちがいい。
そのままゆっくりと妹の股間の方にスライドして行く。


211VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:43:31.68 ID:Acjt5Uhm0
妹「あ…ちょっと、お兄ちゃんそこは…」

兄「はいはい黙って…あむっ」

唇を覆い、舌を伸ばして、唇をノックする。
嫌がって割りにはすぐさま口を開けて、自分から舌を伸ばしてきた。
ゆっくりとねぶる。

太ももに這わせた指の人差し指と薬指で、股間と太ももの付け根をいじる。

妹「んんっ!?んっ…あむっ…っぢゅ!れる、れろ…んぷっ!」

キスをするたび、乳首をいじるたび、妹の体はビクッ!ビクッ!と跳ねる。
俺は右手の中指を股間のスリットに合わせて、優しく前後に動かす。
既に粘液が染み出してきており、スムーズに指が動く。

妹「んあっ!?」

突如唇を離し、体をこわばらせて震わせる。
俺はスリットに這わせた中指を少し食い込ませて前後にさする。
プチュプチュとした湿った音が浴室に響く。

妹「や、やぁ…!」

そこで手を動かすのをやめ、妹から離れる。
中指から妹の粘液が糸を引いて切れた。


213VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:50:21.97 ID:Acjt5Uhm0
妹「はぁ…はぁ…」

妹は肩で息をしている。
未だ後ろ手に組んでいる手を離そうとはしない。

兄「まだして欲しいの?」

妹はハッとした顔で俺の顔を見る。
が、スグに視線を横にずらしてしまう。
それでも手は後ろで組んだままだ。

兄「しょうがないやつだな」

俺は妹を椅子に座らせ後ろに周る。
シャワーの蛇口を捻りお湯を出すと、妹の頭からぶっ掛ける。

妹「ひゃっ!?ちょっとお兄ちゃん!なにするの!?」

兄「気持ちよくしてあげるから、黙ってて?」

優しくそう言うと、それ以上喋らず
本当に黙ってしまう。
いつもこうだと有難いのだが。


215VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 19:58:11.67 ID:Acjt5Uhm0
石鹸を泡立てて、妹の胸に手を伸ばす。
ぬるぬると妹の胸を揉みしだくと、スグに乳首が触って触ってと隆起してくる。
クニクニと滑らせるようにいじる。

妹「んっんん…あぁ!」

兄「ほら、立って?」

妹「うん…あっ?ちょっと、そこは…んっ!」

妹を立たせると、背後から抱きついて、首筋に唇を這わせる。

妹「なっ!?んん…!」

れろーと下から上まで舌で舐める。
ついでに耳たぶも舐める。

妹「んんっっ!?」

強いビクッとした反応。
耳が弱いのだろうか?顔を横にずらして、耳たぶを口に含む。

兄「れるれる…」

妹「んにゃぁ!?だ、ダメそこ…!」


218VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 20:05:21.32 ID:Acjt5Uhm0
兄「そうなの…?れぇー」

耳たぶを嘗め回し、内側の皺に舌を伸ばししゃぶる様に舐める。

妹「やっ!あぁ!んんんっ!ダメ、ダメェ!」

舌先を伸ばして耳の穴を濡らし、ぢゅるぢゅると吸う。

妹「───っ!?くっはぁ!?それダメ!ヤメェ!」

兄「ぢゅぅぅぅ!ぱっ!」

妹「んんんっ!?んっ!あぁ!はぁ、はぁ…はぁ…!」

兄「お前スゴイ感じやすいのな?」

妹「そ、そんなことないもん…」

兄「じゃあ、次ね?」

妹「…え?」


219VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 20:11:15.43 ID:Acjt5Uhm0
浴槽の淵に両手を付かせ、腰を突き出させる。

妹「な、なに?この格好…恥ずかしいよ…!」

妹の言葉は無視して、再び石鹸を泡立てて、
わしっと尻を掴む。

妹「あんっ!」

兄「やっぱり胸より大きいな」

妹「うぅ…うるさい!」

兄「うるさいのはお前だ」

俺はしゃがんで、お尻を左右に軽く開く。
そこから見えるスリットに舌を這わせる。

妹「んぁぁ!!だ、ダメそこ!あっ!」

兄「れろれろ…」

妹「んひぃ!」


222VIPがお送りします[]:2010/09/16(木) 20:34:04.23 ID:T75bPm5R0

      /ヽ  ,
    /´  `´ |      /ヽ_____/l 
    '、      ,l      /     '、
  / ̄  ,_,..ノ        l      l  
  /    '、       _,ゝ    _,.ノ
 /    , ヽ     l´      `ヽ
 |    /`ヽ、`'‐‐-、 _|        |
 l   '`   ` ̄_,.' ヽl i     / l, 、
  ヽ、__,. -‐ '' ´   .ヽ`' |     l.,_,! /
               ヽ '      /
                `、.,____  ,.

どうしておれたち兄弟には妹がいないんだろうな・・・


224VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 20:52:50.83 ID:Acjt5Uhm0
兄「ぷはっ…とろっとろだな?」

妹「…へっ?」

兄「すごい濡れてるよ?」

妹「や、やだ…」

兄「なぁ、妹…?」

妹「な、なに?」

兄「お前と、したい」

妹「ダメ!」

兄「…えっ?なんで?」

妹はこっちに振り返り、俺の物に手を添える。

妹「私も、お兄ちゃんにしてあげたい…し…ダメ?」

兄「HAHAHA!もちろん、Welcome だよ」

妹「AHA-HA-!!!Let's play time!!!」


226VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 21:00:16.87 ID:Acjt5Uhm0
妹は俺の前に跪き、軽く握る。

妹「うぅ…コレ、熱い」

兄「妹?コレじゃなくて、ちゃんと言ってよ」

妹「えっ…お、おちんちん…?」

兄「違う違う」

妹「え?じゃあ…チンコ…とか?」

兄「ノンノン。エロチンポだ」

妹「…えっ?」

兄「エロチンポ。はい続けて」

妹「エロチン…って言うかっ!」

兄「えぇ~!!言って欲しいのに!お前の口からそう言って欲しいのに!」

妹「う、うぅ…今日だけだからね?」

兄「折れるの早っ!?」

妹「もう、いいでしょ!?この、エ、エロチンポをどうしたらいいか、教えてよ!」


227VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 21:03:22.69 ID:Acjt5Uhm0
兄「Good!」

妹「…」

兄「まぁ、テキトウでいいよ。ちなみに俺、早漏ちゃんだからヨロシク」

妹「…?ソウロウ?」

妹は優しく手を動かし始める。
あぁ、妹が俺のチンポを可愛い顔で見つめながら、
あの可愛い手で、一生懸命前後に擦ってくれてる…あぁ!

ビュッ!

妹「ひぇっ!?」

妹の顔に白濁液が飛ぶ。

ビュッ!ビュビュッ!

妹「な、なに!?」

兄「はぁ、はぁ…ゴメン、イッちまった」

妹「え、えぇ!?早すぎるよ!」

兄「悪いな…でもまだ大丈夫だから」

妹「…本当だ、まだおっきい…」


228VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 21:08:35.42 ID:Acjt5Uhm0
兄「じゃあ、今度は先っぽ咥えながらしごいてみて?」

妹「…う、うん…」

兄「……あとさ、お兄ちゃんのエロチンポしゃぶらせてくださいって言ってみて?」

妹「うん…お兄ちゃんのエロチンポしゃぶらせてください…」

兄「…ゴクリ…じゃ、じゃあ舐めてくれ」

妹「うん」

妹は舌の平で先端に残った白濁液を掬い取り、
その後口にゆっくりと含む。

兄「うっ…いいぞ。そのまま手を動かして、口は吸いながら先っぽ舐めて?」

妹「うん…ちゅ、んんんん…しゅる…ちゅ、れるれる…」

兄「う、うぉぉぉぉ!!ゾクゾク!ぞくぞくくる!」


229VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 21:10:46.69 ID:Acjt5Uhm0
妹「んぷ、あむ…れろれろれろれろ…」

兄「あぁ!ヤバイ!出そう!もう出そう!」

妹「れる、れる…んちゅ、ちゅ!」

兄「はぁ、はぁ!妹?口離して、舌で先っぽペロペロして」

妹「ぷはっ…うん…」

兄「できたら、出てきてもずっと舐め続けて?」

妹「がんばる」

妹は手で棒をしごきながら亀頭の先端をベロベロと舌で舐め回す。
あまりの気持ちよさに腰が引ける。

妹「…出そう?」

兄「出る…出る…!」

しかし、そこで妹が口を離してしまう。


230VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 21:15:14.10 ID:Acjt5Uhm0
兄「う…?」

妹「お兄ちゃん、私のお口に、お兄ちゃんのエロチンポ汁ちょうだい…?」

兄「…っ!?」

妹「れろ、れるれろれろ…!」

兄「っく!」

ビュル!ビュルビュルビュル!

妹の口内に思いっきりぶちまける。
言いつけどおり、妹は出てくる間もずっと亀頭の先端を舐め続ける。

妹「んぶっ…んっ…れる…んぷ…!」

兄「はぁ、はぁ…うっ!」


232VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 21:47:01.93 ID:Acjt5Uhm0
ふぅ…
とまぁ、ここで終わったわけだ


237VIPがお送りします[sage]:2010/09/16(木) 22:15:17.64 ID:vjB7wyd70









はじめに
いつもコメント
ありがとうございます(`・ω・´)

アイテム
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)


魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいどぷち 魔法少女まどか☆マギカ エクステンションセット01 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ゆるゆり♪♪ ねんどろいど 赤座あかり (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)


初音ミク -Project DIVA- f
初音ミク -Project DIVA- f


俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11)
カウンター
アクセスランキング
info
フィードメーター - SS速
ブログランキング・にほんブログ村へ


PING送信プラス by SEO対策



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。